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巣鴨とげ抜き地蔵の境内。非常に狭いですが多くの善男善女が参拝されています。
平均年齢もとても高い。まず40/50代は はなたれ小僧です。
お体の調子の悪い方や願掛けの方はもう少し先 左手の像を熱心にこするというかふきあげるというか。たくさんの方が列を作って順番待ちの状態でした。 |
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見料300円の手相見のおじさんのお店。
とにかくよく当たると評判で 4/14/24日の縁日の日だけの出店。
きついことも時どき言われるけれど じぇったいオススメです。 |
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GCショウルームの前にて。
あまりにもガラスが綺麗に磨かれていて 開かないドアで顔をぶつけた男約二名。 |
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ついでにGCの木目の看板?の前にて。
うきうきしてる 田舎もん約二名。 |
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顎運動解析装置 ナソヘキサ・グラフ。
経験的なところでしか 語れなかった咬合に新しい展開が開けるように思います。 |
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どんなに素晴らしい器械でも使いこなさなきゃ 宝の持ち腐れ。
熱心に説明を受けてます。
出張って 食べて飲んでばかりではありまっしぇん。 |
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診療所からのメールのチェック。
留守を守るスタッフのみなさんに感謝! |
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ナソヘキサ・グラフ 患者さまの装着状態 矢状面観。
モデルは O山先生。 |
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右側方面観。
非常に軽量・コンパクト。
違和感もほとんど無し。これは 使える!
ただし 計600万円。安くは ない。 |
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ウェスティン・ホテル東京。
デラックス・ルーム。
ゴージャス。バス・ルームは圧巻。
ビジネス・ホテル以外知らないO山先生は 歓喜した。
ちなみに先生の 常宿は博多グリーンホテル。一泊5000円らしい。 |
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くつろぐ 小生。
常宿の全日空ホテル、東京ヒルトンホテルより よかったです。
ただし シングルの設定がないのが難。
基本的に単身の出張には不向き。 |
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メールのチェック風景。
二年前まで 携帯のケの字も知らなかったヤツにはみえにゃい。 |
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最上階 Victor 's Dinner.
正統派 コンチネンタル。前菜。
まだ この時点では 意識あり。 |
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つづく。 |
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つづく。 |
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つづく。
実は 食前酒のエビス エクセレントから始まるアルコールにより ほとんど何を食したのか さだかでない。
ウェイター氏の料理解説もソムリエ氏のワイン談義も その時は熱心に聴いていて理解してるようにみえたらしい。(O山先生 談) |
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モンダヴィ。
モンダミンでは にゃい。はい、座布団没収。 |
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肉料理あたりから 意識はやや鮮明となる。
ふつうのステーキかと思っていたら見事裏切られた。
串かつであった。
が、値段は20倍はすると思う。 |
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カートのチーズを堪能。
うんちくは やはり闇のかなたであるが、ナポレオンというのだけ覚えている。
ジョセフィーヌ!よは もうたくさんじゃ!
ジョセフィーヌさんは トリコモナス◎炎だったらしい。ご存知?でしたか? |
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チーズと赤ワインを楽しむO山先生。
焼肉 なべしまよりは ちょっと?!感激したらしい。
もう二度と連れてこない。
O山先生は なべしまと犬丸がよく似合う。 |