2002(平成14)・10・1〜10・7
J .Press
7E 44th St.
ネイビーブレザーがなんと$250。さっそくジャストマイサイズを一着ゲット。
Brooks Brothers
346 Madison Ave.
1818年創業。
J .Pressと隣あわせにあったのには感激しました。
River Cafe よりマンハッタンの夕景を望む。
River Cafe エントランス。
ロウアー・マンハッタンからイースト・リバーにかかるブルックリン橋を渡るとすぐ。
とてもよい雰囲気でありました。
リバー・カフェから望むマンハッタンの夜景。
なのですが よくわからない。
が 実際は男のぼくがめろめろになっちゃいそうなほどキレイだった。
熊本SJCDから参加の先生方と。
吉永先生とは海外で よく会う。
知る人ぞ知る熊本の吉永先生。
ひげの殿下は PRDの翻訳でも知られる蓮見先生。
当然 同年代と思い込んでいたらまだ不惑の40。
ご存知 ハーマンズの松川社長。
クィント2002-11月号で大論文を発表した那須の増渕先生。も 酔っ払えばネクタイはちまきのただのおっさんだす。
AmtrakにてNew YorkからWashington D.C.まで列車の旅。
所要時間 約2時間40分。
鹿児島〜熊本間って感じ。
なんか冴えない先頭車両。
日本のJRの一本勝ち。
まあ アメリカは車社会ですもんね。
ドーム状 大理石のWashington D.C. 駅構内。
Washington D.C. 駅前広場。
建物の高さが規制されているため とにかく空が広い、広い。
タクシーを待つ行列。
で一言。何も知らない田舎もんの私はぼられた。
ワシントンのタクシーにはメーターが無い。その上 同じ方向なら運転手の意向で相乗りさせられる。相乗りしたからといってお安くなるわけではない。
客双方から規定の料金をいただけるというあんばい。二倍おいしい。
小生なんぞ相乗りの相手の行き先である空港まで遠回りしたあとホテルまで。このときは全くぼられたことに気づかず、やけに愛想のよかドライバーやねぇと思ったぐらい。帰りホテルから駅までの料金が往きの三分の一だったことで初めて気付いたのであった。
そういえば「日本大好き。あなたいい人。あなた英語上手ね!」とやたらほめまくられて その気になってた私でした。
Morton Amsterdam先生と筒井昌秀先生。
筒井先生は発表も無事終わりほっとされたところに アムステルダム先生から最高の賛辞を送られ 男泣きに泣かれました。
私も熱いものがこみ上げてまいりまして 思わず涙。涙。
A.A.E.D. レジストレーション。
詳しくは クィント2003-1月号 129〜131ページの木下先生のリポートをお読みください。
A.A.E.D.会場。
少数精鋭というかクローズな学会のためか こじんまりとしています。

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