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おまけ。1999年正月の家族スナップ。宮崎シーガイヤにて。
宿泊料金はかなり高かったが 窓からの眺望は絶景だった。 |
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ということで いきなりUSC 歯学部コンティニューイング・エデュケーション・コースへ入ります。今回は 中2になった長女の英語研修にもなるだろうとワイフと三人で渡米。
ところが 娘が覚えたのは、「サニーサイドアップ、プリーズ。」のみ。訳は、「(朝ごはんの時)目玉焼きをください。」のみ。これだけ。
この教訓を生かし、次女は2年後 中2の夏 単身カナダへホームスティ。
トライ・アンド・エラー・アンド・トライは竹下家家訓。 |
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ということで いきなりユニバーサル・スタジオでノー天気にピースをする長女。
ちなみに小生は、ユニバーサル・スタジオにもディズニー・ランドにも行ってないことを誇りにしておりやす。 |
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ということで いきなりLA から オアフ島を経由してマウイ島にワープ致しました。
研修会の内容は いずれ他のページにて熱く伝えたいと存じますのでお許しください。
オアフ島の雑踏をはなれ やって来ましたマウイ島。
Grand Wailea Resort & Spa ホテルの豪華さは はんぱじゃなかった。
ぶっとんだ。 |
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グランド・ワイレア・リゾートのプライベート・ビーチ。
夕暮れ過ぎて なにがなんだかよくわからんでしょう。
すみません。 |
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もう少し 早めに撮影すればよかったと悔いが残る一枚。
あっと言う間に陽は 沈んじゃいました。
ごめんなさい。 |
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グランド・ワイレア・リゾートが、誇る宮殿のような噴水を配した中庭。
蘭のモザイク模様が描かれたプールと全長700メートルの流れるプール。
豪華、優美、超一流、ファンタスティックと評価されているらしいが、貧乏人の小生には今ひとつピンとこないのでした。 |
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お昼のプライベート・ビーチ。
石垣島の川平湾と同じくらいきれいかった。
右下の黒いのは 椰子の木陰であります。 |
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のんびりとくつろぐ中年親父。満42歳(正確を期すると43歳1ヶ月前)。
厄年でした。
腹は太鼓腹、三段重ね。成人病予備軍。少佐ぐらいか? |
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おとなりのKea Lani Hotel へ移動。
松川社長の発案で 接客のプロ ホテルマン、スタッフの仕事振りも勉強しようということでホテルのハシゴとなったのです。
僕的には、こちらのこじんまりとしたケア・ラニ・ホテルのほうが勉強になりましたし、おすすめです。
スタッフのホスピタリティのレベルは素晴らしいものでした。
慰安旅行には、かなり値がはりますなぁ。 |